①A 上D
0mm
柱状図 / 深度計
現在の層を表示します
姿勢監視モニター沈設量差 mm
①A 上D
0mm
④D 左K
0mm
②B 右F
0mm
③C 下J
0mm
偏芯(俯瞰)管理円
中心を保てています
現場アドバイザー仮デザイン
レバーを入れて、まっすぐ沈めよう。
①A 上
D / L2
②B 右
F / L1
③C 下
J / R1
④D 左
K / R2
圧入沈設オペレーション体験
4本のレバーで4隅の圧力を配り、傾きと偏芯を0に保って押し切れ。
Enter / Space / ゲームパッドのボタン0 で決定
SELECT MODE
上下 / 左スティック・十字キーで選択、決定で進む
QUICK BRIEFING
モニターは A(上)B(右)C(下)D(左)。数字は「いちばん深く沈んだ隅からの差(mm)」で、大きいほどその隅が高く残っています。
①=A / ②=B / ③=C / ④=D。レバーを入れると油が回り、圧力がじわりと立ち上がってその隅が沈みます。
掘削が追いつかないまま押すと荷重が上限で頭打ちに。全レバーを戻すと掘削が速く進み、また押せるようになります。
傾いたまま押すとリングの芯が流れます(偏芯)。右下の的の外円が管理円です。芯が流れたら、逆へ少し傾けて押し戻します。立坑は水を張ったまま掘ります(水中掘削)。
レバー: D / F / J / K ゲームパッド: L2 / L1 / R1 / R2 戻る: Escape / ボタン1
POSTURE RESULT
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実際の現場では、この大きな立坑を数ミリの精度で管理しています。
Enter / Space / ボタン0 だけでゲスト登録できます。